オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ

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オーバーロード 13巻 小説

アインズ・ウール・ゴウン死す。

四万の亜人連合の軍勢に包囲された聖王国。

聖王国最強の聖騎士レメディオスの指揮のもと、防衛作戦が実行されるも疲弊した人間軍は亜人の蹂躙を止められない。

王としての約束を果たすため、魔導王アインズは魔皇ヤルダバオトとその配下メイド悪魔にたった一人で立ち向かう。

そして――

紅蓮の炎につつまれた聖王国は救済されるのか――正義に導かれる13巻。

オーバーロード 漫画 1巻 サムネイル

オーバーロード漫画版第1巻のネタバレ&あらすじを詳細にまとめました!

第1巻にはアインズが異世界に転移してからカルネ村を救い、モモンガからアインズに改名したところまでが収録されています。

巻末には原作・丸山くがね先生による書き下ろしショートストーリーもあり、読み応え十分!

かなり細かくネタバレしているので、それでもOKという方はどうぞ!

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オーバーロード 漫画 1巻 概要

オーバーロード 漫画 1巻

オーバーロード 漫画 1巻

  • 原作: 丸山くがね
  • キャラクター原案: so-bin
  • 漫画: 深山フギン
  • 漫画版脚本: 大塩聡史
  • 発行: KADOKAWA
  • 初版発行: 2015年6月26日
  • ページ数: 180ページ
  • 価格: 580円(税別)

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構成

内容 ページ
エピソード1 1
補説 チャプター1『ユグドラシル』 59
エピソード2 61
補説 チャプター2『アイテム』 103
エピソード3 105
補説 チャプター3『武技』 137
エピソード4 139
補説 チャプター4『魔法の種類』 171
スペシャル『かしましい』 173

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ エピソード1

12年前にサービスが始まり、爆発的な人気を博したDMMO-RPG『ユグドラシル』。

その中で『アインズ・ウール・ゴウン』は「社会人プレイヤー」および「異業種」であることが参加条件のギルドであり、『ナザリック地下大墳墓』を本拠地として最高十大ギルドの一つとして名を馳せていた……が、それも一昔前の話である。

『ユグドラシル』サービス終了日、ギルド長のモモンガは2年ぶりにログインした仲間のヘロヘロと会っていた。

アンデットの最上位種『オーバーロード』のキャラクターでプレイするモモンガはサービス終了の時を仲間とともに迎えたかったが、ヘロヘロは仕事で疲れ果てており、サービス終了前にログアウトしてしまう。

誰も残ってくれなかったことに憤りを感じつつ、仕方がないことでもあると諦めるモモンガ。

モモンガは今まで一度も使われなかったギルド武器『スタッフ・オブ・アインズ・ウール・ゴウン』を手に取り、玉座の間に向かう。

途中で執事セバスとナザリック大地下墳墓第十階層を守るNPCの戦闘メイドを見かけ、付き従わせた。

玉座の間では守護者統括のNPCであり、美しいサキュバスのアルベドが玉座の横に控えていた。

アルベドの設定を確認したモモンガは、設定に「ちなみにビッチである」という書き込みを見つける。

あまりにひどい設定に不憫に思い、「モモンガを愛している」に書き換えた。

玉座の間に掲げられたギルドメンバー41人の旗を見ながら、かつての楽しかった日々を思い出すモモンガ。

そして時刻はサービス終了の0:00になり――

ユグドラシルは終わらなかった。

それどころか、コンソールが表示されず、ログアウト操作ができなくなっていた。

慌てるモモンガに、突如アルベドが話しかけてくる。

会話する機能など無かったNPCと話をしていることに困惑するも、現状を確認すべくセバスにナザリック周囲の状況の調査を命じ、戦闘メイドには九階層に上がらせて警戒を命じた。

モモンガは指示通りに動くNPCにとりあえず安堵する。

続いてアルベドの体に触り、脈があることを確認する。

さらに胸を触り、ここがユグドラシルではないことを知る。

なぜならユグドラシルでは十八禁に該当する行為は御法度であったからだ。

モモンガの行為に対し興奮したアルベドはモモンガに迫ってきたが、モモンガはアルベドを諌め、六階層の円形闘技場に各階層守護者を集合させるように命じた。

アルベドが去ると、モモンガは冗談でアルベドの設定を書き換えてしまい、仲間が作ったキャラクターを汚してしまったと後悔する。

気を取り直したモモンガは、リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウンの力で六階層に転移を試み、成功する。

六階層を訪れたモモンガの前に、六階層守護者でダークエルフの双子であるアウラとマーレが姿を現す。

モモンガは二人にスタッフ・オブ・アインズ・ウール・ゴウンの力を試すことを伝え、的を用意させた。

ゲーム時代とは違い、魔法の使い方が本能的に分かるようになっていたモモンガは、《火球》を放ち、ユグドラシルと同様に魔法が使えることを確認する。

続いてセバスと《伝言》の魔法で繋がったモモンガは、セバスからナザリック周辺がユグドラシル時代の沼地から草原に変わっていたことを知らされる。

NPCが動き、場所も変化していることから、これがゲームではないことに確信を持ち始めるモモンガ。

スタッフ・オブ・アインズ・ウール・ゴウンの力で精霊を呼び出し、アウラとマーレに戦わせてみる。

ユグドラシルで使えた力はここでも使えることはほぼ確認できたが、この世界の情報を集めなければならないと考えるモモンガ。

一方で、ここが異世界だとして元の世界に戻るべきなのかモモンガは疑問に思った。

元の世界ではモモンガには家族も、友人も、恋人もおらず、そんな世界に戻る価値があるのかと。

アウラとマーレが精霊を倒し終わると、第一~第三階層守護者の『真祖』シャルティアが現れる。

シャルティアは現れるなりモモンガに抱き付くが、アウラがシャルティアを偽乳とからかい、二人は喧嘩を始める。

それを止めたのが新たに現れた第五階層守護者の『凍河の支配者』コキュートスである。

続いて第七階層守護者の『炎獄の造物主』デミウルゴスとアルベドが到着する。

守護者たちはモモンガのもとに傅き、絶対の忠誠を捧げた。

その様子に、去って行った仲間たちの想いの結晶はここにあるのだと知る。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ 補説 チャプター1『ユグドラシル』

正暦2126年に日本のメーカーが発売したDMMO-RPG。

ユグドラシルはプレイヤーの自由度が異様なほど高いのが特徴である。

2,000を越える職業や自由に作れる外装、700種類から選べる様々な種族や9つの世界が存在するなどその規模は凄まじいの一言。

そのため一時はDMMO-PPGの代名詞となったが、西暦2138年現在は当時の勢いはなくなり、ついにサービス終了を迎えることになった。

オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ エピソード2

戻ってきたセバスに周辺の状況を報告させると、やはりゲームではなく現実に近い世界に来ていることが判明した。

守護者たちに警戒を強めるように命じ、マーレにはナザリックの隠ぺい工作を命じる。

最後に守護者たちにとって自分はどのような人物であるかどうかを尋ねると、モモンガが引くくらいの高評価であり、失望された時のことを考えると怖くなるのだった。

カルネ村の少女、エンリは何者かによって村人が殺させている現場を目撃する。

急いで家まで戻ったエンリは家族である父、母、妹と合流するが、そこに村人を襲っていた兵士が現れた。

エンリの父が身を挺して兵士を足止めしている間に逃げ出すエンリたち。

しかしエンリたちの前にも兵士が現れ、母が切り殺されてしまう。

モモンガは《上位道具創造》の魔法でフルプレート姿になり、これならしもべたちに気付かれまいと考える。

付き従おうとする戦闘メイドのナーベラルを強引に引きはがし、ナザリックの外に出ようとしたところ、デミウルゴスとその配下に見つかってしまう。

モモンガが一人で行動することを見過ごせないデミウルゴスを引きはがすことができず、仕方なく伴を許す。

ナザリックの外に出て《フライ》の魔法で飛び上がったモモンガは澄んだ夜空に浮かぶ月や星々に感動し、「宝石箱みたいだ」とつぶやく。

デミウルゴスは宝石箱を手に入れてみせると語り、モモンガもつい世界征服も面白いかもしれないな、とこぼしてしまう。

モモンガはアインズ・ウール・ゴウンの名がこの世界に広まれば、この世界に来ているかもしれない仲間と再会できるのではと希望を抱いた。

ナザリックを見下ろすと、丁度マーレがナザリックの外壁に土を盛り、隠ぺいを図っているところだった。

マーレの働きぶりに感心し、モモンガはマーレに「リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウン」を下賜する。

そこにアルベドが現れる。

アルベドにも「リング・オブ・アインズ・ウール・ゴウン」を下賜し、モモンガはナザリック内に戻った。

王国戦士長のガゼフは部下とともに襲撃された村を見回っていた。

生存者を探して護送すると言うガゼフに対し、部下はこれは明らかに罠であり、村人の命を守っている余裕はないと提言する。

しかしガゼフは「危険を承知で弱き者を助ける強き者の姿を見せてやろう」と部下を説得し、村人の保護を継続する。

遠くを見通せるマジックアイテム《遠隔視の鏡》の使い方を確認していたモモンガは、人が殺されている場面を見かける。

「関係ないか」と考えたモモンガだが、自分が人が殺される場面を見てそのような感想を抱くことに、心まで人間ではなくなってしまったのかと感じた。

村の様子を見たセバスから「どういたしますか?」とモモンガは尋ねられ、「見捨てる」と答える。

しかしかつてPKに遭い続けてユグドラシルが嫌になりかけていたモモンガを救い、セバスを創造した正義の男『たっち・みー』の「誰かが困っていたら助けるのは当たり前」という台詞を思い出し、救うことにした。

背中を切られ、今にも止めを刺されそうになっていたエンリの前に、モモンガが現れる。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ 補説 チャプター2『アイテム』

ユグドラシルではモンスターを倒した際にドロップしたり、オリジナルのアイテムを作り出すことができる。

アイテムはデータ容量で等級分けされ、下から最下級、下級、中級、上級、最上級、遺産級、聖遺物級、伝説級、神器級となる。

さらに上には世界級がある。

世界級

ユグドラシルにおいて200しか存在しない究極のアイテム。

それぞれオンリーワンの力を持ち、物によっては運営にシステムの一部変更を要求できる。

神器級

世界級の次にデータ量を持つアイテム。

モモンガが身に着けているアイテムは全て神器級である。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ エピソード3

《心臓掌握》の魔法で兵士をあっさり倒したモモンガは、あまりの弱さに拍子抜けした。

《中位アンデット作成・死の騎士》で死の騎士を作ると、村を襲っている騎士を殺すように命じる。

そこに装備を整えたアルベドが到着する。

モモンガは震えるエンリにポーションを差し出すが、怯えられてしまう。

治癒のポーションであると説明し、飲ませることに成功した。

守りの魔法をかけ、ゴブリンの軍勢を呼び出せるアイテムを渡し、去ろうとしたモモンガに対してエンリが名前を尋ねる。

モモンガは自らをアインズ・ウール・ゴウンであると名乗った。

村に行く前に、骸骨の外見では怯えられてしまうと考えたアインズはマスクとガントレットを装着する。

村では死の騎士により兵士が惨殺されていた。

そこにアインズが到着し、死の騎士を止める。

兵士に去るように告げると、兵士たちは逃げて行った。

感謝を捧げる村人たち。

そこにリ・エスティーゼ王国の戦士長ガゼフ・ストロノーフが現れる。

アインズが村を救ったと聞き、頭を下げるガゼフ。

状況を確認していると、ガゼフの部下が村の周囲が複数の人影により取り囲まれていることを報告してきた。

スレイン法国六色聖典『陽光聖典』隊長ニグン・グリッド・ルーインは、獲物が檻に入ったことを確認し、作戦を開始する。

村の周囲に現れた者たちを観察したガゼフは、それがスレイン法国の特殊部隊の一つであることを見抜き、自分たちでは勝てないことを悟る。

アインズは特殊部隊が使役するモンスターがユグドラシルの『炎の上位天使』と酷似していることに困惑した。

アインズを雇いたいというガゼフに対して、アインズは拒絶を返す。

強制徴収をほのめかすガゼフに、ならば抵抗すると語るアインズ。

ガゼフはアインズの協力が得られないことを残念に思いながら、せめて村をもう一度だけ守って欲しいと願い、アインズは了承する。

部下たちとともに包囲網を突破しようと試みるガゼフだったが、陽光聖典には歯が立たず、追い詰められてしまう。

止めを刺されそうになった瞬間、ガゼフと部下たちはカルネ村の建物に転移していた。

ガゼフたちが消えた戦場に、アインズとアルベドが現れる。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ 補説 チャプター3『武技』

ユグドラシルの世界には存在しなかった技術。

主に戦士系職業の者が習得する。

流水加速

神経を一時的に加速させ、攻撃速度などを上昇させる武技。

戦気梱封

武技に戦気を込めて魔法武器と同等の効果を付与する武技。

即応反射

攻撃した後、バランスの崩れた体を攻撃する前の姿勢に強制的に戻す武技。

六光連斬

一撃を振るう刹那に周囲の敵に六度の斬撃を叩き込む神速の武技。

要塞

相手の攻撃を跳ね返す武技。

強殴

装甲の硬い敵に殴打系のダメージを与える武技。

斬刃

刀身に気を込め、強烈な斬撃を放つ武技。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ エピソード4

陽光聖典の前に現れたアインズは、手間をかけて救った村人をニグンが殺すと言ったことに不快感を示し、命を差し出せと要求する。

仮面を取り、骸骨の姿をさらしたアインズにニグンは天使隊を突撃させた。

天使の剣が突き刺さったアインズだが、60レベル以下の相手の攻撃は全て無効化してしまうためにダメージは一切入らない。

アインズは天使を掴み、地面に叩きつけて消滅させてしまう。

全天使の突撃を命じるニグンだが、アインズの魔法《負の爆発》により全て消滅する。

ニグンが召喚した《監視の権天使》も魔法一つで消滅させられてしまい、ついにニグンは切り札の最高位天使を召喚することにした。

ニグンが取り出した『魔封じの水晶』に警戒するアインズ。

しかし召喚された天使《威光の主天使》を見て、アインズは呆れる。

《威光の主天使》は魔神にすら勝利した天使であり、ニグンは絶対の自信を持っていたが、アインズの余裕の態度に焦りを覚えた。

ニグンは《威光の主天使》に必殺の一撃《善なる極撃》を放たせる。

それを受けたアインズはダメージが入った感覚を経験できたことに喜びを覚えた。

アインズに痛みを与えた相手に怒り狂うアルベドを諌めつつ、アインズは魔法《暗黒孔》で《威光の主天使》を消滅させる。

アインズの力を思い知ったニグンは命乞いをするが、アインズは許さなかった。

ナザリックに運ばれたニグンの前に、ナザリック地下大墳墓特別情報収集官ニューロニスト・ペインキルが現れ……

玉座の間でニグンの処遇について守護者から報告を受けたアインズは、掲げられていたモモンガの旗を落とし、守護者の前で名を『アインズ・ウール・ゴウン』に改めたことを宣言する。

そしてしもべたちに「アインズ・ウール・ゴウンを不変の伝説とせよ」と厳命するのだった。

アインズはこの世界に来ているかもしれない仲間に、アインズ・ウール・ゴウンの名が届くことを願う。

アインズが去った玉座の間にて、デミウルゴスは先日アインズから賜った言葉「世界征服なんて面白いかもしれないな」を守護者たちに告げる。

アルベドはこれを受け、ナザリック地下大墳墓の最終目的はアインズにこの世界を渡すことであると宣言した。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ 補説 チャプター4『魔法の種類』

ユグドラシルに存在する魔法は、魔力系、信仰形、精神系、その他系の四種類に分けられる。

魔法には第一位階から第十位階、さらにそれらを超越する超位魔法の十一段階に分類され、魔法の総数は6,000を超える。

アインズは718の魔法を使える。

電撃

指先から直線状の電撃を放つ第三位階魔法。

不死者創造

ゾンビのようなアンデットを作り出す第三位階魔法。

天使召喚・3rd

天使を召喚する第三位階魔法。

龍雷

指先から龍のごとくのたうつ白い電撃を放つ第五位階魔法。

善なる極撃

威光の主天使が放つ第七位階魔法。

心臓掌握

心臓を握り潰し相手を即死させる第九位階魔法。

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オーバーロード 漫画 1巻 ネタバレ スペシャル『かしましい』

(原作者・丸山くがね先生による特別描き下ろしショートストーリーです。)

アルベドに呼び出されたアウラとシャルティアは、アルベドの私室でテーブルを囲んでいた。

呼び出しておいてなかなか話しださないアルベドをせかすアウラ。

アルベドは自分の鎧について二人に相談を始める。

自分の鎧は物理攻撃に対する耐久度は高いが魔法に対する防御はほぼ皆無であり、それはアルベドの一日に三回までダメージを鎧に流せるという特殊スキルに合わせてのものだと解説する。

そして鎧は三層構造をしており、どんな攻撃も3回まで受け流せる仕組みになっているとも。

何が不満なのかと疑問に思うアウラに対し、アルベドは鎧にダメージが入っても露出が増えないことが不満だという。

アルベドはアインズの盾であり、戦うときはアインズの前なのだから、アインズを魅了できるようにダメージが入るごとに露出が増えるべきだと主張、シャルティアもこれに賛同する。

しかしビキニアーマーのように防御力のないものではアインズを守れない。

ならばと二人は透明な素材で鎧を作ったらどうかと盛り上がり、アウラは二人に誰か常識を注入してくれと願うのだった。

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